健康

COVID19のPCR検査は科学的に無意味である

投稿日:18/09/2020 更新日:

科学的にも医学的にも根拠のない不確かな情報があたかも確かなものであるかのように思い込まされています。
「診断そのものに疑いがある」という根本的な間違いを正していく必要があると思います。
PCR検査の陽性=感染者ではありませんが、報道機関は、陽性=感染者として報道しています。
そして、陽性者=悪者でもありません。
しかし、自治体発表やメディア報道では、あたかも陽性者は犯罪者のような扱い方をしています。
さらに、陽性者(じゃないかもしれない)のプライバシー侵害まで行っています。
そして、その根拠としているデータは不確かなPCR検査です。

(以下、日本疫学会の特設サイトより抜粋)

・PCR検査は新型コロナウイルス感染症を完全には診断できていないのではないか?
・PCR検査がどれほど正しく診断できているかについての正確性の計算がまだできていない。
・PCR検査は一概に感度は何パーセントであると言い切れない。
・少ない量のウイルスしか検体に含まれていないとどんなに精度の高いPCR検査でもウイルスを見つけることができない。
確かな情報を報道しないために、偏見と差別がどんどん拡大しています。
本当に恐ろしい社会になったものです。
早く「コロナも流行り風邪と同じである」という発表をすべきだと思います。

日本疫学会 新型コロナウイルス感染予防対策についてのQ&A

ウイルス感染の検出にはPCRは不適切である

PCRテクノロジーの発明者であるキャリー・マリスはウイルス感染の検出にはPCRは不適切であるとみなしていた。
2020年初頭に新たなコロナウイルスを発見したと主張する4つの基本的な論文の著者達は、何の証拠も無いことを認めている。

PCRテクノロジーの発明者であるキャリー・マリス自身が、そのようには考えなかったことだ。この発明によって彼は1993年のノーベル化学賞を得た。

残念なことに、キャリー・マリスは昨年74歳で死去している。しかし、これには疑いが無いが、この生化学者はウイルス感染の検出にはPCRは不適切であるとみなしていたのである。

その理由として、PCR使用の意図としてそうだったし、今もなのだが、製造技術として応用することだ、つまり、DNA配列を数百万、数十億に複製できる点である。ウイルス検出の診断ツールとしてではない。

COVID19のPCR検査は科学的に無意味である

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