教育

なんのために学校へ行ってるのか?

投稿日:21/09/2015 更新日:

学校とは第一に、勉強をするところです。

しかも、やらされている勉強ではなくやりたい勉強をすること
やりたい勉強をしたいと思えば、基礎的な勉強が大事なことも分かります。

やりたいことを課題解決するために勉強しなければならないことも分かります。

それが分かれば、自ら学ぶようになります。

学び方も学習するようになります。

人は「自ら学びたい!」と思ったとき、素晴らしい能力を身につけることができます。

スポンサーリンク

スポンサーリンク



スポンサーリンク

スポンサーリンク



-教育

執筆者:

関連記事

命と人権を脅かされる学校なんかに行かなくてもいい!

学校に行かないことを世間では「不登校」といいますが、私はそれは自己防衛、安全対策のひとつだと考えています。 自分で自分の命や人権を守る行為なのです。 だから、「不登校」は「欠席」ではなく、「出席扱い」 …

文科省・鳥取県教委の考える「不登校児童生徒を支援する上での基本的な姿勢」

平成28年9月14日に文科省から県教育長宛に出された通知があります。2年前のことです。 不登校児童生徒への支援の在り方について(通知) 「不登校児童生徒を支援する上での基本的な姿勢」として ・不登校を …

「自分が楽しい、嬉しい!」ということが一番大切です

運動するのは好きだけど、体育はきらい 歌を歌ったり演奏するのは好きだけど、音楽はきらい 絵を描いたりものを作ったりするのは好きだけど、図工はきらい 料理は好きだけど、家庭科はきらい 文章を書くのは好き …

Rocketの米子説明会、中邑賢龍さんの話はワクワクすることばかり!

2018年4月7日(土)の行われた「異才発掘プロジェクトRocket」の米子説明会。 約50人の親子が参加していました。 私もこのRocketには前から関心があったので、中邑さんが米子に来られるとあっ …

宿題はやりたいと思わなければしなくていい それが子どもの権利

宿題がダメなのではなく、宿題の内容と出し方に問題があると書きました。 宿題はやりたいと思わなければしなくていいんです。 やりたいと思ったらやればいいんです。 一番いいのは宿題を出さないことです。 遊び …

スポンサーリンク

スポンサーリンク