仕事

公務員ほど価値観や世界観の狭い職種はない、公務員こそ2枚目の名刺を持とう

投稿日:24/09/2017 更新日:

公務員ほど価値観や世界観の狭い職種はないと思います。
異年齢、異性、異業種の自分の仕事と関係ない人とつながることで、仕事の幅が広がり、自分にも職場にもメリットが多いです。
また、名刺は自分を「売る」ツールなので、単なる肩書きではなく、もっと自分の強みや仕事内容をアピールしたらいいです。

公務員の採用は新卒ではなく、一度他の仕事を3年以上経験があることを条件付きにしたらいい。もちろん年齢制限も設けないで。

公務員の副業は本当にタブーなのか 〜公務員×2枚目の名刺プロジェクト、始めます!(前編)〜

スポンサーリンク

スポンサーリンク



スポンサーリンク

スポンサーリンク



-仕事

執筆者:

関連記事

ストレスチェックの実施自体がストレスにならないように

今年12月から事業者に「労働者のストレスチェックと面接指導の実施を義務づける法律」が施行されます。 新聞紙上でも特集などが取り上げられていますので、知っている人はいると思います。 厚生労働省が発表した …

なぜ働きすぎると貧しくなるのか?当たり前です

働けば働くほど貧しくなっていく経済の仕組み。 さらに、人権と命まで奪われている。 アベ政治の経済政策も働き方改革も、みんなまやかし。 あなたは、これからも奴隷のまま強制労働を続けていきますか? それと …

新入社員が1年以内に辞めるのは雇用する側の問題でもある

新入社員は3年で3割が辞めると言われていますが、実は1年以内に結構な数の人が辞めます。厚生労働省の調査によると入社社員は1年以内で約5万人、つまり「10人に1人」が会社を辞めています。しかも、この傾向 …

僕と学校を作りませんか?“積極的な不登校”14歳、起業する

「不登校14歳、起業する」って、なんだか学校に行っていないのに起業なんてできるの? そう思った人は多いと思いますが、「学校に行ってないのに」ではなくて「学校に行ってないからこそ」できるんです。 もう学 …

会社に頼らないで一生働き続ける技術 会社に残ることの方が「リスク」

リスクを取って会社を飛び出した男たち。 彼らは、会社を飛び出すことを「リスク」だとは考えていません。 むしろ、会社に残ることを「リスク」だと考えています。 それ以上に、挑戦するワクワク感ややりがいの方 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク