健康

医者に殺されない47の心得を身に着けましょう

投稿日:17/08/2013 更新日:

最近、身近(年の近い)な人の訃報が多い。
そのほとんどが、癌での死亡。
これって、本当に癌で死んだのか疑問に思っています。
もし自分が癌だと分かったら余命申告を真っ先に聞きたい。
そして、そう診断した根拠をデータの裏付けと合わせてしっかり聞きたい。
「余命診断は、なにを根拠に決定したのか?」と。
絶対にあんな病院で死にたくはない。
訳の分からないものを体に中に入れられるのはゴメンだ。
どうせ逝くならぽっくりがいい。
「医者に殺されない47の心得」近藤 誠
近藤医師は、「がん放置療法」が最も正しい治療法であることを長年の臨床経験から確信。複数のデータで“胃がんを手術せず抗がん剤を使った5年生存率は20%以下、何も治療しなかった5年生存率は50%”という数字が出ていることから、これは裏付けられる。
・がんと診断されたとき
 がんの9割は治療するほど命を縮める。放置がいちばん。がんと闘ってはいけない。
・がん放置療法を取ったとき
 がんは死の直前まで意識がはっきりしている。がんで自然に死ぬのはすごくラク。

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