暮らし

鳥取県「ひきこもり家族教室」のご案内について

投稿日:12/06/2019 更新日:

このような「ひきこもり家族教室」なるものがあるとは知りませんでした。
自治体によって内容は異なるようですが、全国にあるみたいです。
「ひきこもり家族のつどい」「ひきこもり家族教室」で検索したらいろいろな自治体でやっているようです。

しかし、平日の昼間だと仕事を休まなければなりません。
これまでに何人くらい参加があるのでしょうか?
家族だけでなく、いろいろな人が参加できる勉強会もしたらいいと思います。
倉吉では、ひきこもりは「障害支援課」の担当なんだなあ。

ただ、なんだか参加するのに条件がつく、「参加資格」を審査されるようで行きにくいですよね。
「気軽に」と言われても気軽に行けないでしょう。

鳥取県の「ひきこもり家族教室」のご案内について

鳥取県ひきこもりの相談

鳥取県ひきこもり対策

スポンサーリンク

スポンサーリンク



スポンサーリンク

スポンサーリンク



-暮らし

執筆者:

関連記事

「GoToトラベル」利用者 “コロナ疑い”2倍は当たり前!これでは国民の暮らしは守れない

「GoToトラベル」を利用している人は新型コロナへの感染リスクが高い。こんな調査結果が発表されました。 こんなことは初めっから分かっていることです。 感染症というのは接触しなければ感染しません。 コロ …

「障害のある人も同じ一人の人なんだよ」っていう心のバリアフリーを進めよう

4月には「障害者差別解消法」が施行されます。 この障害者差別解消法によって、障害特性の理解が広がり、「障害」によって障害者とされている人もそうでない人も「ちょっとした違いがあるだけで同じ一人の人間なん …

「障害者の○○さん」ではなく「○○さんの一部に障害がある」

「障害者の○○さん」ではなく「○○さんの一部に障害がある」という見方が正しいです。 その「障害」も○○さんが持っているのではなく、社会の側の「障壁」が障害にしているのです。 発達障害や学習障害、知的障 …

鳥取県災害ボランティアのみなさん、本当にありがとうございます

災害ボランティアのみなさん、本当にありがとうございます。 「できること」を「できるとき」に「できる人が」がキーワードですね。 普通の日常が当たり前ではなく、奇跡の連続なんだなということを痛感しました。 …

市会議員候補者アンケートが薄すぎて、これでは有権者は何をやるか候補者の違いが分からない

今日の日本海新聞。 アンケートの設問が広すぎ、あいまい、抽象的で、候補者の回答も具体的でないので、有権者には誰が何をするのか分からない。 任期中に何をするか、その結果どうなったかが大事で、現職にはそれ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク