社会問題

緊急特集 赤木さんの真実 〜「森友」を忘れない

投稿日:26/03/2020 更新日:

オリンピックの延期騒ぎよりも100倍重要なこと。
メディアも世間もコロナ一色ですが、日本人なら絶対に知らなければいけないことです。
私たちの人生だけでなく、次世代にも通じる大事件です。
これがコロナ騒ぎで忘れ去られるようなことがあってはなりません。
このようなことを他人事で見ている限り、私たちに幸福な暮らしはやって来ません!

緊急特集 赤木さんの真実 〜「森友」を忘れない

出演:相澤冬樹さん(大阪日日新聞記者、元NHK)
   武井由起子さん(弁護士)
司会:鈴木耕(編集者・ライター)
スクープされた財務省職員赤木さんの手記。
公文書改竄の経過、本省と財務局、上司と同僚の動きを詳細に冷静に記載しつつ、自らの公務員としての自負、まっとうに生きてきた人間としてのプライドが破壊されることへの慟哭がほとばしる手記には、多くの人が心をゆすぶられました。
赤木さんとその妻にとって、森友事件の真実は何だったか、お二人の人となりや生き方をまじえて、手記を託された相澤冬樹さんが語ります。
収録 2020年3月25日

スポンサーリンク

スポンサーリンク



スポンサーリンク

スポンサーリンク



-社会問題

執筆者:

関連記事

日本のいじめが多いのは見逃している、許している大人が多いから

いじめは、それを見逃している、許している私たち大人一人ひとりの責任です。 いじめられている子のせいではありません。 変わるべきなのはいじめられている子ではなく、いじめをしている人たち、それを見逃してい …

平成30年2月鳥取県議会で「不登校・ひきこもり支援について」の一般質問と質疑が行われました

2017年12月10日に不登校やひきこもり支援について鳥取県行政へのご意見、ご要望に書いていたのですが、今日の平成30年2月鳥取県議会で「不登校・ひきこもり支援について」の一般質問と議案に対する質疑が …

「社会参加」に向けた支援はかなりハードルが高い、スモールステップの取り組みが必要

今行われている「社会参加」に向けた支援の取り組みはかなりハードルが高いです。まるで高い階段を一気に上がるような感じです。 社会参加という高い階段を上がるのではなく、個々に合った小さな場と関係性を作って …

鳥取県の20日間の若年者オンラインカウンセリング実証事業に350万円!

鳥取県ではこんな事業が行われます。 オンラインカウンセリング(委託料)事業周知経費、相談対応経費3,000千円  検討会開催経費250千円×2回で500千円 会議2回で50万円ってどんな会議をするのか …

小出裕章「何をいまさら・・・高濃度汚染水漏れについて」

日本で最も信用できる原子力研究学者はこの人 小出裕章:「何をいまさら・・・高濃度汚染水漏れについて」 テレビにも出ているが、一番信用できる情報はネットと書籍だ。 原発事故という名の、東電と国による犯罪 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク