「 月別アーカイブ:2018年10月 」 一覧

倉吉で「不登校についての教育行政との意見交換会」を行いました

2018/10/17   -教育

不登校についての教育行政との意見交換会のご案内をしていましたが、今日は「不登校についての教育行政との意見交換会」でした。 平日開催ということもあり、仕事を休んで来ていただいた保護者の方もありました。 …

法律で「学校を休んでもいい」「学校以外の学習の場の重要性」が認められた

2018/10/12   -教育

「義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律」が平成28年12月14日法律第105号として公布されました。 義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関す …

文科省・鳥取県教委の考える「不登校児童生徒を支援する上での基本的な姿勢」

2018/10/12   -教育

平成28年9月14日に文科省から県教育長宛に出された通知があります。2年前のことです。 不登校児童生徒への支援の在り方について(通知) 「不登校児童生徒を支援する上での基本的な姿勢」として ・不登校を …

不登校の子どもが自宅でIT等で学習活動を行った場合の出席扱いについて

2018/10/11   -教育

文科省は県教育長宛に「不登校児童生徒が自宅においてIT等を活用した学習活動を行った場合の指導要録上の出欠の取扱い等について」という通知を平成17年7月6日に出しています。 この中で大事な部分はここです …

イベント開催のチラシはあってもネットに情報がないことが多い

2018/10/11   -メディア

いろんなイベントが開催されるけど、チラシはあってもネットに情報がないことが多い。 特に行政主催のイベントはネットで探してもなかなか見つからなかったり、情報そのものがネット上に上げられていないことも多い …

組織、団体、集団の排他的な環境に対処する方法とは?

2018/10/09   -暮らし

集団を組織する者は常に頭に置いておきたいことです。 これは、学校や職場などで起こるいじめ問題にも通じる危うさを感じます。 以下、リンク先より抜粋。 「特に同質性の高い日本社会では『白い羊』たちは集団で …

鳥取らくだカンファレンス2ndで最も重要なことは「やってみる!」

2018/10/08   -地域情報

「鳥取らくだカンファレンス2nd」が終了しました。 みなさん、昨日はお楽しみさまでした。 今回は1階アトリウムを担当していたため、研修会や分科会にはほとんど参加できなかったのですが、「発達障害者のぶっ …

トエックを卒業した子たちが12年間も実証し続けている!

2018/10/06   -教育

小学6年間、まったく授業を受けなくても、 中学校の初期段階で学力はほとんど追いついてしまう! 「本当の学び」とは何か? 子どもの主体性を伸ばすとは何か? 私たちが目指すべき「学校」がここにあります。 …

合理的配慮は特別扱いではなく「ちょっとした工夫」でできる

2018/10/05   -暮らし

とあるフォーラムで出会った、複数の障害のある方と話をしました。 彼は42歳で発達障害の診断を受け、心身症、パニック障害、うつ病、メニエール病があります。 話の中で「合理的配慮」の話題になりました。 合 …

横断歩道でこんなことが 子どもの笑顔って最高のプレゼントだなあ。

2018/10/04   -地域情報

保育士さんに連れられた20人くらいの園児たちが横断歩道の前で待っていました。 そこで止まる車は1台もありませんでしたが、私が乗っている車を止めました。すると対向車も止まりました。 すると、園児たちは行 …

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