「 月別アーカイブ:2016年11月 」 一覧

学歴も、進学も、手段の一つに過ぎないのに 学校というところは?

2016/11/30   -教育

その通りですね。 ・自分が最高の投資先 ・学歴も、進学も、手段の一つに過ぎないのに ・もっと広い視野を持てるような教育を 広い視野を持てるような教育をするためには、広い視野を持っている教員が必要です。 …

ホームエデュケーションに規定の形などありません 体験が成長になる

2016/11/30   -教育

素晴らしいですね。 ホームエデュケーションに規定の形などありません。 自分で決めて、自分で考え、自分で体験する。 それぞれの子どもによって学びのスタイルが違うってことに意味があるのです。 息子さんを信 …

発達障害の二次障害を引き起こしているのは、私たち周りの人たちである

2016/11/30   -社会問題

発達障害は治せないし、治す必要もありません。 直す必要があるのは、周囲の環境の方です。 本人が周りに合わせられないという障害があるのではなく、環境が合わない、適応できていないことが障害なのです。 二次 …

子どもへの向精神薬の投薬は危険しかありません!危険なものは摂取しない、させない

2016/11/29   -社会問題

全く同感です。 子どもへの投薬は危険しかありません。 親や教員の都合で一時的に症状を押さえつけることが目的の服用は危ないです! それよりも対応方法を変えたり学習環境を変えることの方がよっぽど効果があり …

いいかげんに「学校信仰」「学校宗教」から目を覚ますべき

2016/11/29   -教育

もう、ではなく、とっくに、です。 既存の学校だけが全てという考え方は、いい加減に止めたほうがいいですね。 というか、賢い子どもは自ら学びの仕方を身につけ、社会のどこかに所属することを止め、自らの力で未 …

障害の『害』をひらがなで書くのは反対。その理由は

2016/11/29   -社会問題

「障害の『害』をひらがなで書くのは反対。『障がい』ではなく『障害』のままでいい。」 「なぜなら障害は個人の機能的な問題でなく、社会が作るものだから。社会の側に障害があり、『障害者にさせれている』だけだ …

米子市のホームページ 「ご存じですか?発達障がいのこと」

2016/11/28   -教育

米子市のホームページに「ご存じですか?発達障がいのこと」が載っています。 発達障害は周囲の人の理解、適切な対応と環境調整で特性を活かして強みを伸ばすことができます。 鳥取市、倉吉市のホームページでは障 …

現行のいじめ防止対策推進法の何が問題なのか?

2016/11/28   -教育

「いじめ防止対策推進法」を読んだことがありますか? そこには、被害者の保護のための対処法が明記されています。 しかし、実際の現場では適切な対処がなされていないことが問題です。 いじめの被害者がいじめを …

みんなとは違うやり方で学ぶのが合っているならそれでOK

2016/11/28   -教育

学校は、こうして発見した長男の学習意欲を発揮する場となりました。たとえば、学習した内容をプリントにして持っていき、学校の先生に報告して「家族以外の人から知識を得る」「コミュニケーション力を伸ばす」機会 …

発達障害の知識も理解度も個々の教員によってまちまちですが

2016/11/27   -教育

確かに、 「動こうとしない学校」 「しようとしない教師」 もいる。 正直、ありゃりゃな先生にも出会ってきました。 でも、親ができることとできないことがあるのと同じように、学校(教師)にもできることとで …

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