「 月別アーカイブ:2015年12月 」 一覧

「やさしさ」という技術 賢い利己主義者になるため

2015/12/31   -教育

「賢い利己主義者」という言葉がしっくりきます。 ・「やさしさ」という技術 ・他人のロールモデルとなる ・あなたの個性を変える必要はない ・「ささいなこと」に、すばらしい意味がある ・誰かにアドバイスを …

2015年に支払った税金を取り戻す方法

2015/12/31   -暮らし

毎年新年の仕事始めは確定申告の準備からスタートしています。 1年分の帳簿の整理から申告書の作成までがその仕事で、最も1年の区切りを感じることです。 国や行政はなにもしてくれないことの方が多いのですが、 …

2015年は新しい出会いがたくさんあったことが一番の収穫

2015/12/31   -暮らし

人生を楽しく生きるには3つの方法がある。 「金持ちに生まれる」 「有名人の子どもに生まれる」 「教養を身に付けて一流の人間になる」 やりたいことをやる、会いたい人に会いに行く、読みたい本を時間を忘れて …

夫がうつ病かもしれないのですがどうしたらいいでしょうか?

2015/12/29   -健康

12月から、改正労働安全衛生法に基づく「ストレスチェック制度」が多くの企業や役所などで義務付けられました。 これでどれだけの職場で”本気”で職場改善をしていくのかは疑問がありますが、従業員に対して身体 …

大人のひきこもりの問題の本質とは何か?

2015/12/29   -社会問題

大人のひきこもりの本質とは何か? 「自分の話したことが相手に通じて、受け止めてくれる人がいる。自分の窮状を訴えて、レスポンスをきちんと得られる場が、当事者には必要です」 「いろいろな場に出かけ、発言し …

ドラマ「下町ロケット」を支えた日本企業の開発現場がスゴイ!

2015/12/29   -テクノロジー

ホンモノの評価は社名や認知度、企業の大きさや社会的な権力によって決められるものではありません。 日本の開発現場で働く人たちの「情熱」とものづくりの「技術力」で評価されるべきです。 表面的な見た目や人気 …

障害は不便なことはあっても必ずしも不幸ではない

2015/12/28   -教育

まずは発達障がいについて知ることからはじまります。 学校の教員や特別支援教育コーディネーターの特別支援教育の理解はもちろん、具体的な対応方法について教えてあげる必要があります。 保護者は一人で抱え込む …

教職員の多忙感解消のために必要なのは「保護者対応手引き書」ではない

2015/12/24   -教育

鳥取県教委のやることは、現実とずれています。 教職員の多忙感解消のために必要なのは「保護者対応手引き書」なのでしょうか? それとも、これは”保護者からのクレーム対応”への手引書なのでしょうか? 子ども …

学校を休むことは何の問題もありません

2015/12/23   -教育

教育行政は学校を休むことを問題にしています。 その考え方自体が間違っています。 「不登校=悪いこと」 「不登校の子ども=悪い子ども」 という考え方こそが問題なのです。 子どもたちは学校を休めないことに …

不登校経験者の家庭学習実態調査の意図とは何か?

2015/12/23   -教育

これは、「不登校の子どもたちが家庭やフリースクールで行なう学習を義務教育と認める法律」の施行に向けての番組作りのためのアンケートですね。 この法案は、学校以外の場で学ぶことを認めた画期的なものだとは思 …

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